2017.5.19

ミュシャ展 
パワーポイントで、動画を作りました。←クリック 

アルフォンス・ミュシャ(チェコ語発音ムハ、1860-1939) 

 

 

ミュシャといえば右側の美しい女性のポスター画を思い浮かべます。
チェコでも、プラハで、ミュシャ美術館、を見学しましたが、勉強不足で、今回のスラヴ叙事詩
の絵は、知りませんでした。
テレビで、超大作スラヴ叙事詩についてパリとプラハを取材した番組を観て、ミュシャ展に
興味を持ち、観てみたく、行ってきました。

スラヴ叙事詩(スラヴじょじし、チェコ語: Slovanská epopej)はミュシャが
50歳で故郷に戻り、晩年の約16年間を捧げた作品
(チェコおよび スラヴ民族の伝承・神話および歴史を描いた壁画サイズの一連の作品全20作品)

ミュシャ展、良かったです。



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